山口壮大氏のデザインした東京五輪の衣装が韓国ぽくてダサい件

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東京オリンピックの表彰式の衣装がダサいと話題になっています。
デザインしたのは山口壮大氏。なぜダサいと言われるような衣装になってしまったのか、
山口壮大氏とはどんな人物なのか調べてみました。

なぜ東京五輪の衣装がダサくなってしまったのか?

今回の東京オリンピックの表彰式の衣装が公開されましたが如何でしょうか?
衣装のコンセプトは「新しい礼服」ということで「かさね」「おり」「結び」「染め」といった和装の伝統技術を取り入れつつ、暑さ対策など洋装の機能性を兼ね揃えたデザインに仕上げられているということです。パンツスタイルかワンピーススタイルの2種類。資源の有効活用のため、素材にはリサイクル繊維を採用。メダルトレイは伝統的な扇子がモチーフとなっており、ベースカラーにはコアグラフィックス「藍」の最も深い色目を採用し、表彰台や衣装との調和を意識したと山口壮大氏は語っています。

山口壮大氏は在日韓国人?経歴にも注目!

山口壮大氏は在日ではないか?親が韓国人ではないかと噂されていますが事実ではないようです。

山口壮大氏が韓国人ではなさそうですが、
2015年に「ジャップ」というブランドを出しています。

ジャップという意味は一般的には日本を蔑んだ言葉として認知されています。
それを自身のショップのブランド名にしていたあたり、本人にそういう意図はなかったとしても
日本人としたら良い気持ちにはならないですね。

ネットでに評判

ネットでは誰が山口壮大氏に東京オリンピックの衣装を依頼したのかも議論になっていますが
選考の流れを発見しました。

衣装のデザインは公募だったみたいですね。
生駒芳子さんを委員長とした審査会で決定したとのことでした。
生駒さんの意向が大きいのか、この審査会のバックにはどんな組織があるのか
選考の過程は密室なので謎ですね。。

まとめ

東京オリンピックの表彰式の衣装がダサいと話題になっていますが、
個人的には本当にダサいと思います。
韓国が好き嫌いとかではなく、日本文化の良さが全く表現されていないかと思います。
今回の東京オリンピックは次から次へと問題が出てきますね。

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